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「ヴァンガード 今日のカード7月31日」



今日のカード7月31日


希望の剣 リシャール

希望の剣 リシャール

ユニット設定

神聖国家第一正規軍“ロイヤルパラディン”に所属する騎士。 元々属していた行商人のキャラバンで、自分の身は自分で守るものと教わり、最低限の剣技と格闘術を学んだという。 組織だった大きな賊に襲われる事も無く、方々を転々としながら平凡な生活を営んでいたが、そんな彼らの前に“リンクジョーカー”との遭遇という突然の不幸が舞い降りる。 収集する価値の無い非戦闘員と判断され、他の商人達が為す術もなく討たれていく中、荷台に逃げ込んだ彼が見つけたのは見た事も無い意匠をした一振りの大きな剣だった。 後の彼曰く、「手にした途端に心を蝕む不安や絶望が晴れていき、謎の敵にも臆する事なく相対できた」との事。 この剣が何時何処で誰が制作した武具なのか、それは未だ解明されておらず、剣に関しての後述は、彼がこの「希望の剣」を今も使い続けているという事実だけである。


今日のカードまとめ




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「ヴァンガード 今日のカード7月30日」



今日のカード7月30日


ステラ・メイガス

ステラ・メイガス

【テキスト内キーワード】「宣言」について


カード名を宣言する場合、正式名称を宣言することが望ましいですが、正式名称を忘れてしまった場合は
対戦相手とコミュニケーションを取って、お互いが特定のひとつのカードを認識した後、能力を解決してください。


【テキスト内キーワード】「公開」について


公開されたカードは、お互いのファイターが確認する事が出来ます。
公開されたカードが山札の上にある場合は、そのまま裏向きに戻し、能力の解決を終了します。
原則として、表のまま山札に残ったり、山札をシャッフルすることはありません。


ユニット設定

一族代々“オラクルシンクタンク”に所属する「星」を司る占術士。 戦嫌いで怠け者な為、緊急召集が掛かると大概姿を暗ますらしい。 星占いを生業としているので昼間は寝てばかりいるが、夜になると嬉々として営業を開始する。 仕事というだけでは無く、生きがいと言っても良いほど星を愛しており、予定の無い夜は遮蔽物が視界に入らない高度で星を見ながらの空中遊泳を楽しんでいるという。 主な商売としている「星読み」は星の並びから未来を読み取るというタイプの占いの為、曇天時・雨天時は実行できないが、その場合は「星座占い」など実際の星を観測しないでも可能な方法を駆使して店は開けている。 星を見る時の彼女は星以上にキラキラと輝く満天の笑顔を浮かべている。 今日も彼女の店は客とファンで超満員。 何日先まで予約が埋まっているのか、帳簿を見た事の無い我々では想像もできない。




サークル・メイガス

サークル・メイガス

ユニット設定

一族代々“オラクルシンクタンク”に所属する「円」を司る占術士。 「ロゼンジ・メイガス」とは古くから付き合いがある。 芯は熱いが冷静な幼馴染とは異なり、自分の感情を隠さず全て表に出す明け透けな性格をしている。 「風水」を熟知しており、大規模建造物建築時・改装時の吉凶を占う他、魔術師と共同で地脈の流れを把握し、国全体の魔力の循環に支障が出ないよう管理する役割を担う。 また、地脈調査隊は国境付近での作業時、他国の侵入者や賊と交戦する可能性が高く、実戦経験が一般の占術士に比べて多い。 現在、彼女は“リンクジョーカー”に汚染された土地を巡って地脈・土壌の異常を調査する役目を帯びている。 魔術の恩恵に縋る聖域において、地脈は人体における血管と言っていいほど重要な役割を持つ。 直接刃を交える事が無くとも、彼女達もまた歴史の裏で戦い続けているのである


今日のカードまとめ


 ● 今日のカードまとめ


「ヴァンガード 今日のカード7月29日」



今日のカード7月29日


魔神侯爵 アモン “Я”

魔神侯爵 アモン

ユニット設定

「虚無(ヴォイド)」の化身“リンクジョーカー”の力を受け入れ、自ら更なる闇の底へと堕ちた「アモン」の姿。 強者達の力が拮抗して勢力図が動かなくなった“ダークイレギュラーズ”の現状に辟易した彼は、より貪欲に力を求めるようになっていった。 そして、報告にあった現象“Я(リバース)”に興味を抱いた彼は、進軍する“リンクジョーカー”の前に姿を現し、差し出された「虚無(ヴォイド)」を吸入してしまう。 内から湧き上がる力にひとしきり狂喜した後、彼はその力と同時に溢れだした邪悪な誘いに身を委ねた。 そして、異界の魔を宿す者「魔神」となった侯爵は“ダークイレギュラーズ”全土に宣戦布告を行ったのである。 欲する物は奪い、力有る者は手中に加え、従わぬ者は葬り去る。 「無」という力に支配された歪な繋囚となった事で、奇しくも彼はこの無法の地に最も適合した存在となったのである


今日のカードまとめ


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「ヴァンガード 今日のカード7月26日」



今日のカード7月26日


超次元ロボ ダイカイザー

超次元ロボ ダイカイザー


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星の平和を守る次元の勇者「カイザード」のフィニッシュフォーム。 「トランスディメンジョン」の掛け声と共に現れる巨大装甲車両「カイザーグレーダー」と超次元合体する事によって、より戦闘に特化した形態である「ダイカイザー」となる。 パワーと装甲が格段に強化され、「カイザーブレード」をはじめとする多くの武器を、元いた世界の次元エネルギーと共鳴させる事で別次元から換装する事が可能となっている。 「ダイユーシャ」達と協力して「第一次本部襲撃戦」という難局を乗り越えた彼は、仲間という存在の心強さを痛感し、この時を以て名実ともに“ディメンジョンポリス”へ配属される事となった。 強者である自分だけが戦えば良いと孤独を強いた日々は、もう来ない。 仲間の期待と希望を背負い、その胸に変わらぬ熱き正義の輝きを抱き、真紅の皇帝が今、堂々たる名乗りを上げて大地に降り立つ。

【次元ロボ(じげんロボ)】
別世界から現れた一部の金属・機械生命体が、クレイに身を置く上で名乗っている仮称。 実際の名称は有機生命体には発音できない音の羅列で構成されているという。 身体のほとんどが未知の素材・謎の技術で造られており、現在のクレイの技術力ではその1、2割程度しか解析できていない。 元の世界では、次元に干渉する犯罪者を捕らえてまわる自警団に所属している者が多く、クレイの平和を守る事も己の使命の一つと重く考えている。


今日のカードまとめ


 ● 今日のカードまとめ


「ヴァンガード 今日のカード7月25日」



今日のカード7月25日


くまモン


くまモン
今日のカードまとめ


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「ヴァンガード 今日のカード7月24日」



今日のカード7月24日


バトルシスター もなか

バトルシスター もなか

ユニット設定

戦闘教団に所属する生え抜きのエージェント、「バトルシスターズ」のメンバー。 抜刀と同時に刃から超低温の冷気を発する魔刀「翅斬羽々姫(はねきりはばき)」の主。 数分抜き身のままにしておくだけで、使用者の血肉すら凍らせてしまうこの刀を、彼女は神速の抜刀術で意のままに使いこなす。 教団に所属する以前より裏稼業で生計を立てていた凄腕の復讐代行であり、仕事の為に世界中を飛び回っていた事もあるという。 教団員がターゲットとなった際に、警護を行っていた「くっきー」に妨害され、初めて任務に手間取った事に狼狽して敗北。 ある意味不意をつかれたとはいえ、彼女に敗れた事が教団に入った直接のきっかけとなっている。 彼女との再戦を切望し、何かにつけて約束をとりつけようとするが、冗談だと思われているのか毎回笑ってはぐらかされてしまい、未だその望みは実現していない。

【バトルシスターズ】
オラクルシンクタンクが罪人や悪徳企業の捕縛・抹消を目的として秘密裏に設立した戦闘教団「サンクチュアリ・ガーディアン」のエージェント部隊。 表向きは「教会」の所属となっているので普段は修道女の恰好をしている。 隊員全てが卓越した戦闘術・魔術の使い手だが、表沙汰に出来ない事情で配属されている場合が多い為か、癖の強い人物が非常に多い。


今日のカードまとめ


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「ヴァンガード 今日のカード7月23日」



今日のカード7月23日


次元ロボ カイザード

次元ロボ カイザード

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「ダイユーシャ」サポートの命令を受けてやってきた新たな次元ロボ。 口が悪いのが難点だが、「ダイユーシャ」に引けを取らない程の実
力を持ち、二挺一組の愛銃「カイザーマグナム」を自在に扱う。 クレイに転移した直後、“リンクジョーカー”の集団に不意をつかれ窮地に
陥る「ダイユーシャ」の姿に幻滅し、彼を助けつつも以降は単独行動をとっていた。 その後はほとんど姿を見せる事なく、各地で散見され
る“リンクジョーカー”をたった一人で討伐していたが、後にスターゲート最大の危機と言われる「第一次本部襲撃戦」の際に再び次元ロボ
達の前に姿を現す。 彼は誰かの正義に連なるのではなく、己の正義に従って行動する。 従って、強者である自分が弱き者の分まで戦う
のは当然だと考えているのだ。 弱き者が戦わなくてもいい世界を目指し、己が強き者である事を証明し続ける為、彼は銃を構える。

【次元ロボ(じげんロボ)】
別世界から現れた一部の金属・機械生命体が、クレイに身を置く上で名乗っている仮称。 実際の名称は有機生命体には発音できない
音の羅列で構成されているという。 身体のほとんどが未知の素材・謎の技術で造られており、現在のクレイの技術力ではその1、2割程
度しか解析できていない。 元の世界では、次元に干渉する犯罪者を捕らえてまわる自警団に所属している者が多く、クレイの平和を守る
事も己の使命の一つと重く考えている。


今日のカードまとめ


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「ヴァンガード 今日のカード7月22日



今日のカード7月22日


ナイト・オブ・エントロピー

ナイト・オブ・エントロピー

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“リンクジョーカー”が誇る制圧戦用半有機戦闘兵器「サイバーゴーレム」。 型式番号は「CG-00130033」、識別コードは「KnighT-of-
EntropY」。 本隊所属となる予定の新型機で、一般的な量産機では無く特機に区分される。 これまで大過なく惑星の制圧を行ってきた事
の象徴として造り出された機体であり、名称に関しても「“リンクジョーカー”に抗う事は決して出来ない」という意味合いを込めてエントロピ
ーという言葉が使われている。 また、余分なパーツを削ぎ落として機能美を最優先とした他の「サイバーゴーレム」とは異なり、儀礼用の
騎士鎧のような美しいシルエットをしている。 飽くなき侵略の象徴、心なき美麗な器は何も語らない。 しかし、言わずとも聞こえるのだ。
「何をしても無駄だ」と。 不可逆の騎士はその存在と名を以てして、全ての生きとし生ける物へ無言の恫喝を行う。


今日のカードまとめ


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「ヴァンガード 今日のカード7月19日」



今日のカード7月19日


アモンの眷属 ヘルズ・ドロー

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アモンの眷属 ヘルズ・ディール

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アモンの眷属 ヘルズ・トリック

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ユニット設定

虚無(ヴォイド)の力で「魔神」へと変貌した「アモン」の新たな眷族。 常に三人一組で行動するサキュバスの姉妹。 強力な精神干渉能力者を欲した「アモン」によって「ドロー」が狙われ、行動を共にしていた妹達を巻き込む形で眷族にされてしまう。 夢を媒介にせずとも相手の意識の中に潜り込んで幻覚を見せる力を持つ高位サキュバスの一族で、聡明な長女「ドロー」、寡黙な次女「ディール」はすでに能力を使いこなす事ができるが、無邪気な三女「トリック」だけは幼い為か、まだ力自体を発現させていない。 「ドロー」だけは眷族にされてしまった事への自覚があるが、力の弱い妹達は未だその事実に気付いておらず、「ドロー」自身も動揺を避ける為に意図的に伏せている。 異星の力を得てより強大な存在となった侯爵に楯突く事が如何に無謀な事であるか、彼女は当然承知している。 駒として使い潰される前に、妹達を魔神から解き放つ為に、麗しき肢体に鋭い眼孔を隠した猛禽は、巨大な力に屈した哀れな下僕を装いながら、今は唯したたかに機をうかがう。

【眷族】
高位魔族の刻印をその身に刻まれた者達の総称。 強大な力を持つ一部の魔族は己の血肉を媒介とした儀式を介し、他者の身体に自身を象徴する証を刻んで服従させる事ができる。 力の弱い者・意思の弱い者の中には儀式の対象となった事にすら気づけない者もいるという。 「強靭な精神力を得る」または「主以上の力を得る」、この二択以外に眷族化を破る術は存在しない。


今日のカードまとめ


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「ヴァンガード 今日のカード7月18日」



今日のカード7月18日


暗黒の撃退者 マクリール

暗黒の撃退者 マクリール

ユニット設定

侵略者の魔手より聖域を守護する事を誓った戦士「撃退者」。 内乱以降も過酷な戦いの中で肉体と精神を磨き、新生“シャドウパラディン”の守備兵長として変わらず活躍している。 彼に与えられた強化機械装甲「タイラント・イージス」は、「イヴィル・イージス」の改良発展型であり、盾の防御力を鎧に転用する事に成功させた最初の試作品。 盾が幾つも組み合わさって装甲の型を成す為、結合させるパターンによって扇状、球体上など様々な形状への変化を可能にしている。 かつての豪放な性格を取り戻したとはいえ、彼は己の過ちを忘れた訳では無い。 過ちを悔い、前に進む意志があるからこそ、今まで以上に力強く見える様振る舞うのだ。 守備隊は後方に控える部隊に不安を与えてはならない。 無用な危惧など気迫で打ち消してくれると言わんばかりに、暗黒の鎧は揚々と前線に立ちはだかる。

【撃退者(リベンジャー)】
神聖国家ユナイテッドサンクチュアリの裏舞台で暗躍する影の騎士団“シャドウパラディン”の中でも、強い覚悟を持って侵略者から国を守る事を決意した者達によって構成された部隊。 名誉も武勲も表沙汰にならず、おのずと危険な任務も増えていく為、構成員は少ない。 しかし、その全てが比類なき意志と信念を掲げる精鋭である為、統率の取れた完成度の高い部隊となっている。



今日のカードまとめ


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「ヴァンガード 今日のカード7月17日」



今日のカード7月17日


無心なる刃 ハートレス

無心なる刃 ハートレス

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千余年前に量産ラインを席巻したサイバロイド。 有機生命体では呼吸をするだけで生命維持に支障が出る地を制圧する際に製造された、希少な全機械式兵士の1機である。 「Heart-lesS」自体の量産は制圧作戦終了後に中止されたが、この時残った26体は破棄される事なく様々な運用実験に利用された。 中でも呪縛(ロック)を扱えるように改良し、単純な数と力押しで攻める制圧兵器としてだけでは無い力を得た4機は、その後更なる調整が施され、長い時を経た今も前線で戦い続ける事が可能な性能を備えるに至っている。 彼らが人の型を成すのは対話を望んでいるからでも理解を得ようとしているからでもない。 「制圧対象を欺き、より効率的に事を進める為」、ただそれだけである。 人と同じ形をした、人ならざる者。 心無き彼らには「他者を理解する」と言う概念そのものが存在しないのだ。


今日のカードまとめ


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「ヴァンガード 今日のカード7月16日」



今日のカード7月16日


障壁の星輝兵 プロメチウム

障壁の星輝兵 プロメチウム

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侵略者“リンクジョーカー”の先兵「星輝兵」。 ここ数百年の間に製造された比較的新しいタイプのサイバロイドで、人間の外観的特徴を最も多く受け継いだ世代の兵士。 限定条件下ではあるものの、空間に干渉するシールドを作り出し、一方向から与えられる攻撃であれば大質量のエネルギーであっても異空間に棄却する事ができる。 この世代の兵士はまず斥候として、知的生命体がいる星に送り込まれている事が多い。 知的生命体――人と区分される種族――は姿形だけで種族の判別を行う可能性がきわめて高いからである。 事実、彼らは“リンクジョーカー”がクレイ周辺に集結する以前からこの星に潜み、解析した地形データ等を本隊へ送り続けていた。 「星輝兵」が到着した事で、彼らもまた本来の任務へと復帰する。 難攻不落の障壁群を突き崩さない限り、この戦の優劣は決して覆らない。

【星輝兵(スターベイダー)】
「虚無(ヴォイド)」の化身にして惑星クレイを脅かす侵略者、“リンクジョーカー”の先兵。 原生生物を調査して強者のデータを収集、可能なら素体そのものを支配下に置く事を主目的とし、その過程で収集に値しないと判断された対象を消去しているとみられる。 クレイには存在しない数多の技術を保有し、「呪縛(ロック)」と呼ばれる未知の力を自在に操る。


今日のカードまとめ


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「ヴァンガード 今日のカード7月15日」



今日のカード7月15日


銀の茨の獣使い マリチカ

銀の茨の獣使い マリチカ

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“ペイルムーン”の興業先で「ルキエ」より銀茨を賜った彼女の従僕。 サーカス団の花形、獣使い(ビーストテイマー)の一人。 より強力な魔獣を使役する力を得る為、自由と引き換えに「ルキエ」の従僕となる事を選んだが、魔獣達が聖なる力を宿す銀の茨を嫌うという性質を知らず、結果的に同じ銀茨の力に支配された魔獣以外に触れることすらできなくなってしまった。 だからこそ、「バーキング・ドラゴン」たち銀茨の魔獣には惜しみない愛情を注いでいる。 魔力総量や魔力操作の技能は従僕となった事で格段に上昇している為、こと彼らの使役に関しては主に匹敵する程の腕を誇る。 利害の一致だけで「ルキエ」と契約を交わしているので、主であるはずの彼女が堕ちた事に対してほとんど関心を持っていない。 今でも命令には従うが、それ以外の時は極力彼女に近づかないようにしているという。

【銀の茨の従僕(シルバーソーン・サーバンツ)】
「ルキエ」より銀の茨とその力の一部を賜り、彼女に永遠の忠誠を誓った従僕達の総称。 経緯は様々で、望んで彼女に降った者もいれば、魅了(チャーム)や実力行使で無理やり従わされた者もいる。 従僕となった者は「ルキエ」と同じ系統の魔術の一端を行使できるようになるが、彼女の命令があった際はそれを最優先で実行しなければならないという制約を設けられる。


銀の茨の獣使い アナ

銀の茨の獣使い アナ

ユニット設定

“ペイルムーン”の興業先で「ルキエ」より銀茨を賜った彼女の従僕。 主に裏方に徹し、魔獣に獣使いの恐ろしさを叩き込む調教師。 銀茨の魔力を媒介に身体機能を強化しているが、本来は病弱で日の下に出る事もできない虚弱体質だった。 使役に関しては「マリチカ」に一日の長があるが、魔獣の躾・芸の仕込みに関しては余計な情を挟まない彼女の方がはるかに手際が良い。 常に仮面のような微笑を湛えて崩さない為、他の従僕とは未だ良好な関係を築いているとは言い難いが、「ルキエ」にだけは彼女の微細な感情の変化が読み取れるらしい。 「ルキエ」には並々ならぬ感謝の念を持っており、彼女の命令には権限を使われるまでもなく馳せ参じる。 「イリナ」と同様、反転した彼女に反抗したが、強化された魅了(チャーム)に支配され、現在は彼女の命令に反する事の無い駒となっている。



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「ヴァンガード 今日のカード7月12日」



今日のカード7月12日


銀の茨のお手伝い イオネラ

銀の茨のお手伝い イオネラ

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“ペイルムーン”の興業先で「ルキエ」より銀茨を賜った彼女の従僕。 念力で手を触れずに物を動かす念動力(サイコキネシス)の使い手。 人の姿をしているが、元々は亜人では無く栗鼠のような幻獣だった。 興業中に舞台裏で起きた事故によって瀕死の重傷を負ったが、「ルキエ」の気まぐれで銀茨の力を授けられ、すんでのところで一命を取り留めたという。 急に大きな魔力を持ってしまった為に元の姿に戻れなくなってしまったが、彼女自身は全く気にしておらず、命の恩人である「ルキエ」の後を公私問わずついて回っていた。 従僕の中で最も早く主の異変に気が付き、以来警戒しながらも彼女の身を案じ続けている。 自由を奪われ無理矢理従わされる仲間達を見て涙する日々はとうに過ぎた。 だから、彼女は泣かずに待ち続ける。 優しいあの人を取り戻してくれる、まだ見ぬ勇者の到着を。

【銀の茨の従僕(シルバーソーン・サーバンツ)】
「ルキエ」より銀の茨とその力の一部を賜り、彼女に永遠の忠誠を誓った従僕達の総称。 経緯は様々で、望んで彼女に降った者もいれば、魅了(チャーム)や実力行使で無理やり従わされた者もいる。 従僕となった者は「ルキエ」と同じ系統の魔術の一端を行使できるようになるが、彼女の命令があった際はそれを最優先で実行しなければならないという制約を設けられる。



銀の茨のお手伝い イリナ

銀の茨のお手伝い イリナ

ユニット設定

“ペイルムーン”の興業先で「ルキエ」より銀茨を賜った彼女の従僕。 従僕の中でも仕えている期間は上から数えた方が早い長寿の妖狐。 元いた国で「狐火」と呼ばれていた炎を操る能力を持つ好戦的な発火能力者(パイロキネシスト)で、当時数百年を生きる強大なエルフがいるという噂に焚き付けられて彼女を襲ったが、あっさりと返り討ちにあう。 その後、あらゆる手を駆使して戦いを挑むも軽くあしらわれ、最後は彼女のしつこさに辟易し始めた「ルキエ」の魅了(チャーム)で混乱し、正気を取り戻した時には彼女の従僕として契約させられていたという。 今でも彼女とは若干距離を置きがちだが、嫌悪というよりはどう接してよいのかわからないという感じの複雑な関係である。 反転した彼女に真っ先に反抗したが、強化された魅了(チャーム)に支配され、現在は彼女の命令に反する事の無い駒となっている



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「ヴァンガード 今日のカード7月11日」



今日のカード7月11日


撃退者 ダークボンド・トランペッター

撃退者 ダークボンド・トランペッター

ユニット設定

侵略者の魔手より聖域を守護する事を誓った戦士「撃退者」。 存命の内乱参戦者の中では最年少だが、胸に秘めた強固な覚悟は「撃退
者」としての其れに他ならない。 奈落竜の支配から解かれた後、多くの人々を傷つけたという現実と向き合えずにいたが、復活した「ブラ
スター・ダーク」の下、“シャドウパラディン”が再集結した事を知り、今の自分が何を為すべきかを思い悩む。 意を決して訪れた新生“シャ
ドウパラディン”で「ブラスター・ダーク」より伝えられたのは新たなる影の騎士の使命――聖域を蝕む侵略者、“リンクジョーカー”の討滅。
この戦いが今までのどの戦より過酷なものになる事を理解していながら、それでも彼女は迷わず「撃退者」となる道を選んだ。 彼女は決
めたのだ。 あの日、目の前で大空へと羽ばたいていった白い少女のように、今度は自分も誰かを守る為に飛び立つのだ、と。

【撃退者(リベンジャー)】
神聖国家ユナイテッドサンクチュアリの裏舞台で暗躍する影の騎士団“シャドウパラディン”の中でも、強い覚悟を持って侵略者から国を
守る事を決意した者達によって構成された部隊。 名誉も武勲も表沙汰にならず、おのずと危険な任務も増えていく為、構成員は少ない。
しかし、その全てが比類なき意志と信念を掲げる精鋭である為、統率の取れた完成度の高い部隊となっている。


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「ヴァンガード 今日のカード7月10日」



今日のカード7月10日


凶爪の星輝兵 ニオブ

凶爪の星輝兵 ニオブ

ユニット設定

侵略者“リンクジョーカー”の先兵「星輝兵」。 ここ数百年の間に製造された比較的新しいタイプのサイバロイドで、人間の外観的特徴を
最も多く受け継いだ世代の兵士。 Type-FEMALE本来の持ち味である速度を損なった代わりに、Type-MALEに匹敵する程の膂力を手に
入れた攻性特化機で、自分か相手が機能停止するその時まで、鉄をも叩き割る拳を延々と打ち込んでくる。 この腕力だけでも十分脅威
だが、加えて「パイロクロウ」という強力な武装を所持する。 消費が激しい為に命中予測が8割を超えた時以外使用許可が下りないが、
虚無(ヴォイド)の力を傷口に固定し、数時間は治癒不可能となる傷をつける恐ろしい兵器である。 “リンクジョーカー”に蹂躙された戦地
跡には、破損し停止した彼女達が多く見られる。 本体の回収はされない。 使い古しの駒は全てを失った星と共に、ただ無為に朽ちてい
く。

【星輝兵(スターベイダー)】
「虚無(ヴォイド)」の化身にして惑星クレイを脅かす侵略者、“リンクジョーカー”の先兵。 原生生物を調査して強者のデータを収集、可能
なら素体そのものを支配下に置く事を主目的とし、その過程で収集に値しないと判断された対象を消去しているとみられる。 クレイには
存在しない数多の技術を保有し、「呪縛(ロック)」と呼ばれる未知の力を自在に操る。


今日のカードまとめ


 ● 今日のカードまとめ


「ヴァンガード 今日のカード7月9日」



今日のカード7月9日


アモンの眷族 ヴラド・スペキュラ

アモンの眷族 ヴラド・スペキュラ

ユニット設定

虚無(ヴォイド)の力で「魔神」へと変貌した「アモン」の新たな眷属。 掌から発する魔力の波動で、 「ラスターシュピーゲル」という魔法盾
を自由自在に操作する事ができる。 この盾はクレイに存在する物質では無く、異界から精神体だけを顕現させた邪悪な精霊であり、彼
の魔力が尽きない限りおよそ無限に喚び出す事が可能だという。 若輩ながらも強い力を持つ魔族として、昨今よく名を聞くようになった
ヴァンパイアの一人だったが、その勇名が災いして魔神となった「アモン」の支配下におかれてしまった。 眷属となった者には、重い制約
と共に主の力の一部を行使する自由を与えられる。 哀しみや憤りは感じていなかった。 借り物とはいえ飛躍的に向上した自身の力に、
若き魔族は感動を禁じ得なかった。 目先に転がる力に溺れてしまった魔神の奴隷。 彼が己の過ちに苦悩する日は訪れるのだろうか。

【眷属(けんぞく)】
高位魔族の刻印をその身に刻まれた者達の総称。 強大な力を持つ一部の魔族は己の血肉を媒介とした儀式を介し、他者の身体に自
身を象徴する証を刻んで服従させる事ができる。 力の弱い者・意思の弱い者の中には儀式の対象となった事にすら気づけない者もいる
という。 「強靭な精神力を得る」または「主以上の力を得る」、この二択以外に眷属化を破る術は存在しない。



今日のカードまとめ


 ● 今日のカードまとめ


「ヴァンガード 今日のカード7月8日」



今日のカード7月8日


星輝兵 ネビュラロード・ドラゴン

星輝兵 ネビュラロード・ドラゴン

ユニット設定

侵略者“リンクジョーカー”の先兵「星輝兵」にして、主にドラゴンエンパイア、ダークゾーン侵略の指揮を取る指揮官。 何よりも効率を重ん
じ、犠牲や破壊を伴う策略は当然の事、最も合理的だと判断すればどれだけ残虐な計画であろうと躊躇い無く実行に移す冷徹な戦士。
自ら進んで「虚無(ヴォイド)」の力を受け入れた者だが、およそ感情があると推測させる行動を一切行わない為、自我が存在するのか定
かでは無い。 また、全軍への指令を伝える時以外は口を開かず、滅多に耳にする事の出来ないその声は、緩急が全く無い機械のように
無機質な物だという。 喜びも悲しみも憎しみも恐れも無い。 彼の内には何も無い。 本隊から発信される新たな任務だけが、唯一無二と
も言える行動原理。 正義よりも悪よりも恐ろしい無の化身達を引き連れ、虚ろを宿した黒輪の竜は速やかに行動を開始する。

【星輝兵(スターベイダー)】
「虚無(ヴォイド)」の化身にして惑星クレイを脅かす侵略者、“リンクジョーカー”の先兵。 原生生物を調査して強者のデータを収集、可能
なら素体そのものを支配下に置く事を主目的とし、その過程で収集に値しないと判断された対象を消去しているとみられる。 クレイには
存在しない数多の技術を保有し、「呪縛(ロック)」と呼ばれる未知の力を自在に操る。


今日のカードまとめ


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「ヴァンガード 今日のカード7月5日」



今日のカード7月5日


撃退者 レイジングフォーム・ドラゴン

撃退者 レイジングフォーム・ドラゴン

ユニット設定

侵略者の魔手より聖域を守護する事を誓った戦士「撃退者」。 憤怒を体現したかのような風体の老竜戦士。 「ファントム・ブラスター・ドラ
ゴン」が守護竜として君臨していた時代に仕えていた偉大な騎士だったが、彼が堕ちた際に袂を別っている。 別れの際に彼が放った闇
の力に侵されアビスドラゴンへと変貌してしまい、世の全てに幻滅して帝国兵に討ち取られそうになったところを、次代の守護竜となる「ソ
ウルセイバー・ドラゴン」によって救われた。 その後、聖域を守る為に再起する事を誓い、肉体と精神に負った傷を癒す為に永き眠りにつ
いたという。 しかし、時を経て目覚めた彼は守護竜の騎士ではなく影となる道を選んだ。 それは、一寸とはいえ闇を拒めなかった彼なり
のけじめだったのかもしれない。 闇は闇らしく、絶望を以て絶望を征す。 聖域に降りかかる全ての厄災に、怒れる影は等しく絶望を授け
る。

【撃退者(リベンジャー)】
神聖国家ユナイテッドサンクチュアリの裏舞台で暗躍する影の騎士団“シャドウパラディン”の中でも、強い覚悟を持って侵略者から国を
守る事を決意した者達によって構成された部隊。 名誉も武勲も表沙汰にならず、おのずと危険な任務も増えていく為、構成員は少ない。
しかし、その全てが比類なき意志と信念を掲げる精鋭である為、統率の取れた完成度の高い部隊となっている。


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「ヴァンガード 今日のカード7月4日」



今日のカード7月4日


呪札の魔女 エーディン

呪札の魔女 エーディン

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毎日を自儘に生きるダークエルフの魔法学者。 戦闘に関して普段は消極的に臨んでいるが、研究の邪魔をする不逞の輩には一切容赦
しない。 研究に善悪という概念を持ち込まない性格の為、各地で重用される素晴らしい発明品を発表した次の日に、とんでもない事件の
発端となった禁呪を試してしまった事などがざらにあったという。 叙勲と同じ数だけ投獄された変わり者として一時は国中を騒がせていた
が、ある時ぱたりと消息を絶つ。 しばらくして“シャドウパラディン”に所属していた事があきらかになるが、歴史の表舞台から消える事を
選んだ影の騎士団に、彼女がどのような経緯で入団したのかは未だ明かされていない。 しかし、これだけ時代と環境が変わっても、彼女
は何も気にせず研究を続けている。 数奇な経歴を持つ者が多いこの団は、彼女にとって案外居心地のいい場所なのかもしれない


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「ヴァンガード 今日のカード7月3日」



今日のカード7月3日


銀の茨の竜女帝 ルキエ“Я”

銀の茨の竜女帝 ルキエ

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「虚無(ヴォイド)」の化身“リンクジョーカー”の力により、存在を歪められた「ルキエ」の姿。 この時の公演が海岸線付近の街で行われて
いた為、ダークゾーン侵攻時の最初の標的として上陸してきた“リンクジョーカー”の軍団に強襲されてしまう。 微笑を湛えた余裕ある様
相は消え失せ、暴君もかくやと言わんばかりの傲岸不遜かつ非道な言動と行動を繰り返す姿は、まさに狂帝と呼ぶに相応しい。 従わぬ
者は暴走寸前まで強化された魅了の魔眼の力で強制的に支配下に置き、彼女は“ペイルムーン”の支配を率先して執り行うようになる。
「従う者には支配者の悦楽を、刃向う者には逃れられぬ隷属を」。 血のような紅色に変わった髪を翻して、怖気が走る程の冷たい声色で
彼女はそう言い放った。 黒き力に彩られた舞台に狂える艶笑が響く。 女帝の狂気は、未だ止まらず。


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「ヴァンガード 今日のカード7月2日」



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シュヴァルツシルト・ドラゴン

シュヴァルツシルト・ドラゴン

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“リンクジョーカー”の中で最も巧みに「虚無(ヴォイド)」を操る異形の戦士。 指揮官クラスの力を持ちながらその地位には就かず、あくまで一歩引いた所から戦局を動かす事に愉悦を覚える高慢な軍師。 かの「解放戦争」の原因となった三英雄封印の実行者であり、本隊からの指令を受け、計画を実行に移す為に百余年の時をかけて膨大な量の「虚無(ヴォイド)」を溜め込んでいた。 以降は英雄を失ったクレイの民が謎の存在に怯え恐怖する様を楽しんでいたが、彼の計画は勇敢なる戦士達の手によって狂わされた。 長い期間をかけて練った封印を破り計画を台無しにした戦士達を激しく憎悪しながら、彼は「星に希望を与える全ての愚者の呪縛(ロック)」という新たな野望を胸に抱く。 明確な殺意と悪意を持って、己が悦楽に興じる悪竜は星の全てを絶望の最下層に突き落とすべく動き始める。


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「ヴァンガード 今日のカード7月1日」



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仮面の王 ダンタリアン

仮面の王 ダンタリアン

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“ダークイレギュラーズ”に跋扈する強大な力を持つ王の一人。 別世界の悪魔と契約を交わした人間であり、自らの魂を仮面という媒介に分割して入れ込む事で、不死に近い肉体を手に入れている。 無数の顔を持つという噂があるが、これは装着した仮面によって使える能力が変わるという彼の異能「インフィニティ」が曲解されて伝わったものである。 彼の居城には数え切れない程の仮面が保管されているが、破壊の力を持つ憤怒の面、癒しの力を持つ慈愛の面などの一部の仮面以外は、入魂した後コレクションにされるだけの飾り物らしい。 王の御魂が込められた仮面は、自らの意思で主を選ぶようになる。 一つ、また一つと城に訪れた者の手に渡り、途方も無い年月を掛けて世界中に散っていくのだ。 星の海を渡り、次元すら超えて、あなたの下にも彼の魂が届く日がやって来るかもしれない。


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「ヴァンガード 今日のカード6月28日」



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黒衣の撃退者 タルトゥ

黒衣の撃退者 タルトゥ

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侵略者の魔手より聖域を守護する事を誓った戦士「撃退者」。 天才指揮官と謳われる「マーハ」に憧れ、騎士の道を志すようになったが、
その思想を深く理解しているわけでは無く、あくまで今までの武勲や噂などで紡がれた表向きの姿を慕っているに過ぎない。 「解放戦争」
が終結する頃にはすでに一人前の騎士となっており、誰かが止めるような間など与えず、「マーハ」の所属する新生“シャドウパラディ
ン”に入団した。 憧れのその人が本隊とは別の任に就き、聖域にいないという話を聞いてしばらく消沈していたが、その後「彼女が戻るべ
き場所を守る」という新たな目的を見出し「撃退者」に志願した。 本物の彼女に会って聞きたい事が山ほどある。 本や口伝だけではわか
らない事全てを教わりたい。 今はまだ傷一つ無い黒き鎧を身に纏い、乙女の物語が幕を開ける。

【撃退者(リベンジャー)】
神聖国家ユナイテッドサンクチュアリの裏舞台で暗躍する影の騎士団“シャドウパラディン”の中でも、強い覚悟を持って侵略者から国を
守る事を決意した者達によって構成された部隊。 名誉も武勲も表沙汰にならず、おのずと危険な任務も増えていく為、構成員は少ない。
しかし、その全てが比類なき意志と信念を掲げる精鋭である為、統率の取れた完成度の高い部隊となっている。


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「ヴァンガード 今日のカード6月27日」



今日のカード6月27日


五月雨の解放者 ブルーノ

五月雨の解放者 ブルーノ

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神聖国家第二正規軍“ゴールドパラディン”の「解放者」の一人。 剣としても使える大きな刃先を持つ弓矢「アーリーレイン」の使い手。 騎
士の家系に生まれ、半ば強制的に父から騎士道と剣技を教示されていたが、本心では誰かを傷つける事を何よりも嫌い、およそ戦に携
わる事が生業となる騎士とは最も縁遠い穏やかな生活を望んでいた。 しかし数年前に起こった襲撃事件で、黒い光を纏う謎の一団によ
って父を連れ去られ、家族を傷つけられ、何もできなかった事を悔やみ、騎士団への入団を決意する。 何かを守る為に、誰かを守る為
に、大好きな人達がもう二度と傷つく事の無いように。 そんな想いを胸に、彼は騎士となった。 あえて言うのであれば、彼の敵は戦その
もの。 争いの無い平和な世を目指す騎士王の理想に、若き五月雨の騎士は光弓を以て答える。

【解放者(リベレイター)】
神聖国家第二正規軍“ゴールドパラディン”の中から選ばれた、国と星を守る使命を騎士王より託された者達の総称。 悪しき者の手から
全てを解き放つという意を込めて「解放者」と名付けられた。 称された者は周囲から新時代の導き手と呼ばれている。 “ゴールドパラディ
ン”の若き戦士達が構成の中心だが、歴戦の勇士である“ロイヤルパラディン”の戦士からもある程度抜擢されているという。


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「ヴァンガード 今日のカード6月26日」



今日のカード6月26日


征天魔竜 ダンガリー “Unlimited”

征天魔竜 ダンガリー “Unlimited”

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天を征す者「征天魔竜」の異名を得た「ダンガリー」の真の姿。 呪符の封印から解き放たれた事で、封じられていた膨大な魔力が凄まじ
い勢いで全身を駆け巡り、結果的に全盛期を超える強大な力をその身に宿した。 本来その身体に蓄積された魔力は到底制御できる量
ではなく、苦痛と暴走の危険に苛まれる程の物。 しかし、魔力を効率的に扱う戦いを長く強いられてきた彼にとって、既に力の制御は取
るに足らない児戯となっていた。 “リンクジョーカー”の侵略により帝国全土に焦りと動揺が広がっている今、完全なる復活を遂げられた
事に彼は歓喜した。 これでようやく、己が血肉、全身全霊を以て偉大なる主に勝利の栄光を捧げる事が出来る、と。 征魔弓「狂乱鬼(キ
ョウランキ)」から放たれた三条の光星。 喜びに打ち震える魔竜の心を代弁するかのように、鉛色の空に光の爪跡が刻まれていく。


封魔神竜 ダンガリー

封魔神竜 ダンガリー

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封魔・封竜の力を操る“なるかみ”の竜戦士。 強すぎる「封じ」の力を恐れた先代の皇帝によって、長い間地下監獄に幽閉されていた。
戒めを解き、自分に深々と頭を下げて謝罪した現皇帝の器の大きさに感服し、彼が健在な限り、再び帝国に忠誠を誓うと約束した。 忌む
べき封印はまだ解けきっていない。 全盛期の力を取り戻すには時間がかかるだろう。 だがその闘志には微塵の揺らぎも無い。 主君に
無限の栄光を捧げるべく、封魔弓「桜乱鬼(オウランキ)」を手に、戦士は次なる戦いへと赴く。



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「ヴァンガード 今日のカード6月24日」



今日のカード6月24日


銀の茨の催眠術師 リディア

銀の茨の催眠術師 リディア

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“ペイルムーン”の興業先で「ルキエ」より銀茨を賜った彼女の従僕。 元は無数の投げ輪を使った不思議な芸を見せる、流れのエンター
テイナーだった。 しかしその正体は暗殺業を生業とする催眠術師であり、深い眠りについた相手を苦しまずに始末する「静謐な殺し屋」と
して名を馳せていた。 「ルキエ」は元々彼女のターゲットだったが、噂に聞いたそれとは比べ物にならないその美しさに心を奪われ、自ら
永遠の忠誠を誓ったという。 彼女にとって「ルキエ」は絶対の存在。 それは「ルキエ」が“Я(リバース)”し、正気を失った今でも変わるこ
とはない。 突如変貌した主の姿を見て困惑する者達の内にあって、彼女だけは何一つ取り乱す事は無かった。 彼女は女王を傷つける
全てを例外なく遮る。 尊信する麗しき女王の声音以外、美に狂った隷属者の耳には届かない。

【銀の茨の従僕(シルバーソーン・サーバンツ)】
「ルキエ」より銀の茨とその力の一部を賜り、彼女に永遠の忠誠を誓った従僕達の総称。 経緯は様々で、望んで彼女に降った者もいれ
ば、魅了(チャーム)や実力行使で無理やり従わされた者もいる。 従僕となった者は「ルキエ」と同じ系統の魔術の一端を行使できるよう
になるが、彼女の命令があった際はそれを最優先で実行しなければならないという制約を設けられる。


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「ヴァンガード 今日のカード6月25日」



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誘惑のサキュバス

誘惑のサキュバス

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夢を媒介に男を誘惑してその「気」を吸う夢魔の一族。 「気」とはすなわち生きるための力そのものであり、吸い尽くされれば当然死に至
る。 夢魔にとって、自然界に存在する食物などは嗜好品でしかなく、この世界に存在する為には「気」を一定量摂取し続けなければなら
ない。 その為に、あらゆる手段を以てサキュバスは男性を、インキュバスは女性を籠絡しようとするのである。 何処の世界でも何時の時
代でも、男とは美女の誘惑に弱いもの。 性別という概念そのものが失われでもしない限り、彼女達サキュバスが飢える事は決して無いだ
ろう。 ただし、「気」の摂りすぎには注意しなければならない……どんな物にも当然、重さはあるのだから……。


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「ヴァンガード 今日のカード6月21日」



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星輝兵 インフィニットゼロ・ドラゴン

星輝兵 インフィニットゼロ・ドラゴン

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侵略者“リンクジョーカー”の先兵「星輝兵」。 スターゲート侵略初戦の指揮をとった凶竜。 “リンクジョーカー”へと変貌する以前は、争い
が絶えない小さな惑星で生まれた突然変異の生命体であり、たった1体でその星の生態系を修復不可能なまでに破壊してしまった恐る
べき怪物。 存在を歪められた訳では無く、更なる力を得る為に自ら望んで虚無(ヴォイド)の力を受け入れている為、自我を保ち自身の
意思で行動している。 効率的かつ狡猾な手段を好む「ネビュラロード・ドラゴン」をはじめとする前線指揮官達に比べ、彼が直接戦闘にお
けるデータ収集にこだわるのは、一時期とはいえ惑星最強の生物として君臨したプライドが意識の片隅に残っているからなのかもしれな
い。 生まれ出でると同時に、極限へと至った禍々しき虚無の竜。 この極限の上を行くデータを持つ者を、彼は待ちわびる。

【星輝兵(スターベイダー)】
「虚無(ヴォイド)」の化身にして惑星クレイを脅かす侵略者、“リンクジョーカー”の先兵。 原生生物を調査して強者のデータを収集、可能
なら素体そのものを支配下に置く事を主目的とし、その過程で収集に値しないと判断された対象を消去しているとみられる。 クレイには
存在しない数多の技術を保有し、「呪縛(ロック)」と呼ばれる未知の力を自在に操る


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「ヴァンガード 今日のカード6月20日」



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督戦の撃退者 ドリン

督戦の撃退者 ドリン

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侵略者の魔手より聖域を守護する事を誓った戦士「撃退者」。 蒼黒の槍を持つ騎士で、同じ“シャドウパラディン”に所属する「クローダ
ス」の双子の兄。 戦いを好む弟に比べ、金銭にシビアな傭兵然とした男であり、戦に信念などを持って挑む事は無かったという。 しかし、
肉親が窮地に陥り、初めて大きな焦燥と恐怖を味わった彼は、自分達が今まで投じていた「戦」に対する考え方を全面的に改める事にな
る。 何かを守る為には戦いが必要で、戦う為には力がいる。 聖域の暗部を担う影の騎士として新たな門出を迎えた彼は、「ブラスター・
ダーク」に唯一度だけ説かれた戦う者の覚悟をしかと胸に抱いて今を生きる。 あの時一瞬でも感じた喪失感と絶望を、他の誰にも味あわ
せてはならない。 金も、名誉も、感謝の言葉すら欲さない。 迫りくる災厄に、光では無く闇を以て立ち向かう影の英雄を、彼は支え続け
る。

【撃退者(リベンジャー)】
神聖国家ユナイテッドサンクチュアリの裏舞台で暗躍する影の騎士団“シャドウパラディン”の中でも、強い覚悟を持って侵略者から国を
守る事を決意した者達によって構成された部隊。 名誉も武勲も表沙汰にならず、おのずと危険な任務も増えていく為、構成員は少ない。
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